読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

連合艦隊司令長官になってしまった話 aoi-kancolle

「艦隊これくしょん」なるものをやる羽目に陥ったゲーム嫌いの記録

味方は「扶桑」

いやもうほんと大変だったですよ今日は!

期間限定作戦の「本土近海諸島補給線 海上輸送作戦」やってたんですよ。「輸送作戦」なんですよね。物資を運ぶ任務ですよ。ところがね、ただ輸送して終わりというんじゃなくて、「物資を輸送してかつボスとドンパチ」しないと「物資を輸送したことにならない」んですよ。

これまでずっと旗艦を「扶桑」でやってたんですが、小破したんで他の方と交代させたんですね。そしたら

 

ボスに行けなくなった。

 

もうね、何回やっても行けなくなったんですよ。

で、困ってたら「艦これを勧めてきた知り合い」が電話してきましてね、「ボスに行けない」旨を伝えたら「今から自分が言う編成で出撃してみろよ」。

それでやってみました。そしたら

 

行けなかった。

 

それを先方に伝えたら、「ふーん」と言われて

 

電話を切られました。がっかり。

 

それでですね、その後藁にもすがる思いで旗艦を再び「扶桑」にしたんですよ。

するとボスに行けました。

なんでなんでしょうねえ、よく分からないけど、とにかく言えることは「『扶桑』は味方である」ということと「西村艦隊はすごいな」(もはや『扶桑』だけではないですが)ということですよ。ほんと。