読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

連合艦隊司令長官になってしまった話 aoi-kancolle

「艦隊これくしょん」なるものをやる羽目に陥ったゲーム嫌いの記録

クリスマスの艦これ

山城「姉さま。このターキー、美味しいですね」

瑞鶴「その料理は、食べない! 私、ぜーったい食べないから! いらないってばあ!」

山城「ん? 空母が一隻なんか…関係ないですね」

 

殺伐としてますねえ。

 

 

実は昨日にやろうと思ってたんですよ、艦これ。ブログ記事は「クリスマスの思ひ出」と題してごにょごにょ書こうと思っていて、記事のどこかに「って今日は『クリスマス』やのうて『クリスマスイブ』やないかーい!」というのを入れるという、まあ、しょうもないことを考えたんですがね、今一つ気が乗らなかった(艦これをやるのが)のでしませんでした。

「クリスマスの思ひ出」の内容に関しては、いずれ書こうと思ってはいるんですが、どうなりますかね。

 

全く話は違うけど、キャラクターの「疲労度」。これってゲームの難易度をかなり上げてますよね。

難易度って表現が適切かどうかはよく分かんないんですけど、「この調子でどんどん出撃しよう!」というときに疲れた顔を見せられて「あー、じゃあちょっと休憩するかあ」。そんで、他のことをチャカチャカやりだすか司令官本人も休憩に入って、艦隊の疲労が回復しても知らん顔ということが結構あるような。

こういうゲームって他にあったかなあ。まあ、ゲームに関しては全くもって詳しくないのでなんとも言えないんですがね。

皆さんはどうですか。

 

また別の話。

今日、建造で見たことのない時間(忘れてるだけかもしれませんが)が表示されたので「新入りか!」と期待してみたら「龍驤」でした。ちゃんちゃん。